中尾勇太のブログ

ようこそ!

シロさんファンアート #SiroArt #Siro4koma

 

 

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最後の写真は、ある程度トレース(敷き写し)した後に、資料にない部分を付け足したり、ポーズを変更したりしながら線画にして、そして資料を参考にしながら色塗りをしました。

のですが、縮小して半透明にしたのを見ると、下塗りのようなざっくりした塗りでも変わらなかったのかなぁ、と。

もう少し透明にしたほうが良かったかもしれませんが、せっかく描いたのでしのびなくて……。

とにもかくにも楽しかったです♪

 

 

 

 

 

 

ツイートはこちらです。

 

 

 

 

ホルムズ海峡タンカー攻撃事件と有志連合について

まずは、すでにつぶやいたツイートから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして追記です。

 

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「旧優生保護法の救済法案成立について」飯田浩司のOK! Cozy up! 2019年4月25日放送(ゲスト:飯田泰之さん)より

はい、いつもの書き起こしです。

優生保護法が当時はグローバルスタンダードだったこと、与野党とメディアの動き、第一歩の救済法案などなど。

 

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AMラジオのFM転換について

 

知らないことが多くあったので、まとめました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 2019.8.31追記

AMラジオ局がAM放送を廃止し、FMラジオ局へ転換することが可能になる見通しになった。

引用:AMラジオ、FMへ転換可能に 民放連要望に沿う見通し:朝日新聞デジタル

 

記事にある表から

AMとFM比較
建物内
AM:聞こえにくい
FM:聞こえやすい

 

山陰
AM:電波が回り込みやすく聞こえやすい
FM:電波が回り込みにくく聞こえにくい

 

届く範囲
AM:海外にも届く
FM:数十kmから100km程度

 


AM:電子機器の影響などで雑音が入りやすい
FM:高音質

 

アンテナ設置場所
AM:東京ドームほどの広さの平地
FM:山頂や鉄塔などの高所

 

 引用:AMラジオ、FMへ転換可能に 民放連要望に沿う見通し:朝日新聞デジタル

 

 

ただ、AMがなくなるかどうかについては

 Q AMはなくなるの?

 A 国が認めると、多くのAM局がFMに移行する見こみだ。でも北海道のように広く電波を飛ばす必要がある地域では、AMも残りそうだよ。NHKも続けると言っている。

 

 Q AMをやめても問題はないのかな?

 A AM放送は、国境を越えて届く場合がある。だから同じ帯域の電波を使う場合は、おたがいに混信しないよう出力を調整しているんだ。国内で使われない帯域が出れば、近隣の国から入ってくる電波をふせぎにくくなる。これから議論になるかもしれないね。

 引用:AM放送やめたいの? ラジオ局の苦しい台所事情:朝日新聞デジタル

 とのことです。

 

 

 

 

「過去の消費税増税の対策と状況」について「飯田浩司のOK! Cozy up」2019年3月28日放送(ゲスト:飯田泰之さん)より

 

記事名について放送を書き起こしました。

そのほか語られていた部分で、ふむふむと思いながら聞いていたのは

 

・予算が過去最大→経済成長しているから。桁違いに多いのが社会保障費。
氷河期世代への支援が遅れ、彼らの子ども(支える人)が少ない。
・新規国債の発行額は9年連続で減少。
・消費税増税分を上回る景気対策が必要。
・想定される増税の影響6兆円に対して対策2兆円。10月からだから3分の1の規模?以降も予算がつく?補正予算はある?

 

 

以下、消費税増税に関する部分の書き起こしです。

 

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老年科について

今朝の読売新聞の記事にて「老年科」という言葉を目にしました。
[論点]健康長寿へ「老年科」設置を…楽木 宏実氏 : 解説 : 読売新聞オンライン(以下、記事と呼ぶ)


老年科とは、病院での「内科」や「外科」といった診療科の一つで、高齢者の病気に対応するもののようです。

この記事を見るまで知りませんでした。
年を取ってからなりやすい病気などもありますからね。

例えば、80歳を過ぎて、物忘れ、息切れ、時々起きる胸の痛み、背中や膝の痛み、足のむくみを感じる高齢者は多い。さらに、糖尿病、高血圧症、骨粗鬆そしょう症、慢性閉塞性肺疾患、慢性心不全など多くの病気も抱えれば、飲む薬は10剤以上必要になってしまう。特に、独り暮らしのお年寄りは、間違って薬を飲んでしまう服薬過誤が起きる可能性が高い。
引用:[論点]健康長寿へ「老年科」設置を…楽木 宏実氏 : 解説 : 読売新聞オンライン

こういった症状に対する専門の診療科ができるのは良さそうです。
高齢者の方と、それ以外の方の診察が別々になると、待ち時間なども変化するかもしれません。

 

 

 

 老年科とは

子どもを診る「小児科」と同じような考え方で、高齢者を診る「老年科」という感じでしょうか。
子どもも高齢者も、体や抵抗力が弱かったりしますから配慮が必要になります。

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